
| 開催日時・費用 |
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お好きな日時をお選びください。 (EST / 米国東部時間、JST / 日本時間) 2026年 参加料: $125 (英文フルカラーP.57の教材を含みます。) |
| 対象 |
| 新規赴任者及びご家族・トレーニー・人事、総務担当者・担当役員 |
| アメリカ文化理解・マナーの重要性 |
| さあ、これからいよいよアメリカ社会に入り、アメリカ人の上司、同僚と一緒に仕事をしていく中で、「出来るだけ円滑に仕事を進めたい」また、「NY生活も快適に過ごしたい」と思って居られることと思います。 ここはアメリカですから、アメリカ流の正しい「マナー」、「知識」と「英語表現」で適切なコミュニケーションをとる力を身につけることは、貴方の米国での「成功への大切な一歩」と思います。 これまでに出席頂いた多くの方々より「実践的ですぐ仕事、生活に役立つ有益なセミナー」と 評判を頂いております。是非、積極的にご参加下さい。 |
| セミナー内容 |
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(1) How to Make a Good Impression (3) American Business Culture |
担当講師:

| トロイ・エイクリー West Virginia University, 政治学・哲学学士 ウォール街のメリルリンチや、NY Times、 リッツ・カールトンホテル等、 一流企業での 勤務経験がある。政治・経済、そしてビジネス 全般に造詣が 深く、脚本家としても活躍中。当校では、米国文化理解レクチャーやビジネスセミナーを担当。 また上級米国トピックス議論コース(ビジネス・政治・文化)も担当中。 (講義は全て英語) |
前回参加者の声:
- 米人スタッフとお互いに気持ちよく働くために知っておくべきルールやタブーを学習する大変よい機会となった。大変価値のあるセミナーであった。
- 基本的だけど知らないと出来ないことが、要点を押さえて分かった点がよかった。
- 自分がいかにアメリカの常識について分かっていなかったか、驚かされました。
- 日本人の苦手なポイントにフォーカスされており、導入として適していると思いました。
今回学習したボキャブラリーを自分のものに出来るよう、積極的に実践したいと思います。 - Business Idiomsが特に為になりました。日本人に直感的に分かりにくいIdiomsを抽出できるのは、歴史の長い御校ならではと思います。
- 先生の熱意が伝わってきて、大変好感が持てました。表面的な説明に止まらず、文化的背景やビジネス経験を踏まえた説明はとても説得力があります。
- 先生が、日本の文化にも精通しているため、NYと他の州との文化の違いに止まらず日本と米国とも文化の違いからのアプローチもあり、多変分かり易い。
- アメリカ人が日本人に対して抱く一般的な印象の多くが文化的な違いに起因するものだとあらためて理解でき、今後、自分事として注意していく良いきっかけになりました。
教材・セミナー内容とも非常に分かり易く、大変勉強になりました。ご自身の経験も織り交ぜながらご説明頂いたため、実際のシチュエーションをイメージしながら学ぶことが出来ました。